平日料金」、「休前日料金」はよく聞きますが、「休日料金」
紹介したTV番組で、「平日料金」「休前日料金」の2種類の提示がありました。goo!検索により、「平日料金」「休前日料金」は、(祝日が絡まない場合)平日料金:月火水木休前日料金:金土(週休二日が一般
レール&レンタカーの特急料金等の1割引って普通列車指定席料金も
レール&レンタの特急料金等の1割引ですが、普通列車の指定席料金も割引の対象になるのでしょうか。時刻表には「特急料金等」としか書いていないもので。
料金未納で接続停止期間の料金について
料金が未納で接続停止状態の期間の電話料金は通常と同じなのでしょうか?
へ特許を出願する際の特許出願料金と小規模団体の特許出願料金は今日現在
米国へ特許を出願する際の特許出願料金と小規模団体の特許出願料金は今日現在いくらですか。ちなみに、2003年1月1日では、特許出願料金、750ドル小規模団体の特許出願料金375ドルです。こういうことが書いてあるはずの、米国特許商標局のサイト
携帯料金とプロバイダ料金のクレジットカード引き落としについて
クレジットカードで携帯料金とプロバイダの料金を自動引き落としにしているのですが、クレジットカードの支払いの日に入金できなかったとき、携帯電話やインターネットはすぐに使えなくなってしまうのでしょうか?それとも携帯料金などはカード会社が肩代
「通行」「料金」が減少 NEXCO東日本定例会見
... 10月の通行台数は、1日平均で247万4000台と前年同月より1.7%減少、料金収入は同じく585億700万円と5.5%減少した。SA・PAの同月の売上高は108億8600万円で同1.6%減少 ... 加えて料金収入は、ETC割引や深夜割引の拡充が影響している」と説明し ...

福岡の水道料金は何故高い(1)
福岡市の水道水は料金が高いと言われる。 今回、事業者向け業務用水の各地の価格比較を別紙のとおり行なった。

バーにかかってきた所在確認電話への応対別料金メニュー
2008年12月09日 18時17分00秒 バーにかかってきた所在確認電話への応対別料金メニュー バーで友人と盛り上がっていたり、周りには秘密にしたい関係の人と合っ ... 応対の方法によって料金は変わっています。 NOT HERE(いないよ)- 50セント(約46円) JUST LEFT ...

科学技術・研究開発に特化した【翻訳・英文校閲】サービス " ...
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電気料金で打ち拉がれる
... 光熱費の節約を考えるならガス料金だけではダメで、ガス料金プラス電気料金で考えなければと思っていたところでした。 月平均2,000円の電気料金ですか! 我が家の場合一番安い月でも7,000円くらいです。 (基本料金は1,365円) マンション で上下左右に ...

原不動滝(by フジケンさん)
兵庫県宍粟市波賀町の名瀑、原不動滝です。滝100選の一つで総落差は88mあります。ただ残念なことに県内唯一有料の滝で大人一人200円が必要・・・(子供料金は未確認)
有料だけにしっかりした遊歩道で、鉄筋の吊橋から滝を眺めることができます。写真はその少し上にある観瀑台からとったものです。
【旅行時期】2008/01/23~2008/01/23
【エリア】
宍粟
【テーマ】
自然・動物
【投稿者】
フジケン
行ってきました超格安ツアー 「ズバリ知床2日間」 タラバガニお土産付 ¥21,800 (by ぬいぬいさん)
作成準備中 今しばらくお待ちください。
旅行会社大手のKツーリストの冬の北海道目玉商品の、知床2日間の旅に行って来ました。
何が目玉商品かって?それは料金もさることながら、参加者全員にタラバガニ700g1杯がお土産に付くんです。
格安ツアーいろいろ出かけてきましたが、今回の「ズバリ知床 2日間」これは絶対お薦めです。
旅の全行程をこれから紹介していきます。
まだ来年にかけてもツアーは催行される予定ですの(料金も19,800円から設定されています)これを見て行ってみようという方まだ間に合いますよ。「ズバリ知床2日間」で検索をかければすぐにヒットします。詳しくはそちらをご覧ください。
ちなみに日程は
1日目 羽田ANA 8:55→釧路空港着〜釧路湿原:北斗展望台〜鶴見台(タンチョウ鶴飛来見学)〜途中レストラン自由昼食(60分)〜摩周湖(約20分)〜硫黄山(約20分)〜屈斜路湖畔:砂湯(白鳥見学)〜知床ウトロ温泉(ホテル知床泊) 夕食付き
2日目 ホテル 朝食バイキング(8:55頃発)〜プユニ岬(車窓)〜知床自然センター(約20分)〜オロンコ岩(車窓)〜オシンコシンの滝(約20分)〜網走レストラン(自由昼食とかにの受取、網走刑務所見学約60分)〜阿寒湖畔・アイヌコタン(約60分)〜女満別空港19:10発エア・ドゥ →羽田着(21:00着)
行きと帰りの便が出発の1週間前までわかりません。
私の参加した日は比較的良い便に恵まれ、時間に余裕がありましたが、中標別や女満別に到着便もあるようなので、時間的に厳しいスケジュールになる可能性もあるようです。
宣伝しちゃってますが私、決してKツーリストの社員ではありません。
秋色の信州路、紅葉の小諸?(by つーさん)
素敵な紅葉の懐古園を後にして今日最後の目的はりんご狩りです。小諸には沢山のりんご農園があって、そのどこも魅力的なのですが、色々パンフレットなどを見て決めた農園に向かいます。
途中、マンズワインの小諸ワイナリーも訪れ葡萄のお土産も買ってフルーツ三昧です。
りんご農園は沢山あるのですが、どこも1000円程度で食べ放題、追加料金で持ち帰り(金額によってかごの大きさが違い、籠には詰め放題)できるようでした。
以前別の場所でりんご食べ放題に行ったときはそんなに量は食べれなかったのですが、今回はいくつ食べる事が出来るかな。
【旅行時期】2008/11/01~2008/11/01
【エリア】
小諸・御代田
【テーマ】
【投稿者】
つー
南島北部、ブレナム・カイコウラ・ハブロックからネルソンの旅(by ANZdrifterさん)
2002年からニュージーランド南島の町々に貼りつくような旅をしています。
見物して帰ってくるという旅行者の立場から、眺められる側に身を置いて 住民と同じ生活をする“異邦人”になってみれば 旅行者とは違うものが見えるかもしれないと考えたわけです。キチン付きのアパート(現地名はモーテル)を借りて スーパーマーケットで買い物をして自炊し、名物料理だけを外食しています。
このような旅のきっかけは パリのバンドーム広場で商店のウインドウを眺めていた時です。観光バスが、英国軍の大砲を鋳つぶして作ったモニュメントをひと回りして出て行きました。窓からカメラがのぞいていました。
旅が 生活者をガラスの向こう側の風景として眺めてくるだけの、帰ることが約束された移動に堕落していると思ったわけです。
静かな町に滞在して 博物館や文化遺産を訪ね、ときには一日中 本を読み手紙を書いてすごすのは 本当に贅沢な時間です。
2007年の南島の旅は連続6年目で 6年間で総計120日以上を南島ですごしました。今回は 今まで訪れた町のなかから 安く生活できてロングステイに適当な静かな町として、南島北部にあるブレナム(Blenheim)とハブロック(Havelock)をえらびネルソンにも立ちよりました。
経路は、成田発オークランド乗り換え、18席のプロペラ機でブレナム(泊)。バスで ハブロックへ(泊)。バスでネルソン。
オークランドでは空港近くで泊り、翌日 成田でした。
後から思いついたのですが、ブレナム空港はハブロックからブレナムへ戻る途中にありバスで20分です。運転手に申告すればバスはブレナム空港に立ち寄ってくれるので、ネルソン空港ではなくブレナム空港からオークランドに帰るほうが安かった筈です。
つまり 南島のワイン地帯に旅するならば ブレナムを基地にして 近隣の町を往復するのが正解だと思います。
ブレナム(Blenheim)の生活と町(別項も参照)
第2日:機中一泊のあと、オークランドで国内便に乗り換え 昼頃に宿にチェックイン。歩いて3分ほどのスーパーマーケットで食材を買う。安くておいしい箱入りのカントリーワイン(3リットルで15$)も含めて約70$だった。
案内所(i-siteとAA-center)で地図やパンフレットを集めた。
北島のモーテルは老人割引(Senior discount)とか年金者料金(Pensioner rate)などが各所にありますが、南島ではごく稀です。ブレナムのBings Motelは、その稀な老人1割引です。それで宿は1泊81$のBings Motelにしました。二度目です。
和食材もかなりそろっているスーパーマーケットには180mと至近ですし、サービスは平均的で、過剰でないのが気楽です。キチネット付きですが、包丁とまな板はありません。
ブレナムの町は年間の降雨量が700mmたらず、ワイン生産の中心地で2月のワイン祭りが有名です。物価も安いので近くの港町ピクトンと同様に 退職者が移住して来ています。
大都会とは違って 娯楽も危険もない静かな町です。日本の女性が数名、嫁いできているそうですが、お会いしたことはありません。
時間つぶしには 川沿いの素晴らしく整備された遊歩道が快適でしたが 川が蛇行しているのでタウンマップを持参しないと方向が判らなくなります。
川に浮かんでいる船上カフェも有名です。
第3日:町なか散歩、古物商でぐい呑みサイズのQueen Anneウイスキーの宣伝用コップをひとつ2$で買う。案内所でカイコウラ往復のバス(Atomic Shuttle)を予約。
第4日:10時のバスでカイコウラへ。町を散歩して18時のバスで帰る。
** 6時間だけ見てきたカイコウラ(www.kaikoura.co.nz) **
昔は捕鯨の町で いまはホエールウオッチングやイルカと泳ぐなど観光の町ですが、当日は海が荒れていて 鯨見物の飛行機だけが観光地らしさを示していた。
国道から海岸沿いの道に入って300mほどの間が観光商店街。 その終わりの案内所からゆるい坂を登って降りると本来の集落で有名なモーテルはこちらにある。
モーテルはwww.whitemorph.co.nzが海鮮レストランを併設している。町の中心近くの海岸通りにはwww.norfolkpine.co.nzがあるなど 数は多い。
町の入り口の国道沿いにある博物館は20平方メートルくらいの小さい部屋で 入場料3$。内容は驚くほどではない。
全体の感じは観光客を大切にする(媚びている?)ような薄っぺらの町。
さらにクライストチャーチ方面に20 kmのOaroには エミコさんとサムが経営するOcean View Motelsがあって日本語メール emikoleary@xtra.co.nz が可能です。
第5日:午後1時出発ののワインツアー(39$)に参加したら 参加者はひとりでした。親切なガイドの説明で3時間で5カ所のワイナリーでテイスティング。最初は全部を飲み干して笑われてしまった。あとは無為。
第6日:モーテルの共用ラウンドリーで洗濯したら 5$もとられた。一昨年は1$だったのに。案内所でバス(K-bus)予約。
第7日:Taylor 川沿いの遊歩道をのんびり歩く。日本の都市計画や環境保護計画をする人に是非とも見てもらいたいような、リバーフロント設備の工夫が各所に見られる。
結局このBlenheim町の良さはワイナリーめぐりのほかには、Wither Hillのハイキングと、Taylor川畔を歩くことでそれしかない。
宿泊の案内
ショッピングに便利で、バス発着の駅(案内所)にも近い宿は:
HotelではScenic Circle Country Hotel (www.scenic-circle.co.nz) か Chateau Marlborough (www.marlboroughnz.co.nz)。
Motelでは Lugano Motor Lodge (www.lugano.co.nz) , Blenheim Palms Motel (www.blenheimpalmsmotel.co.nz), Bella Vista Motels (www.bellavistamotels.co.nz), Ashleigh Court Motels (www.ashleigh-court-motel.co.nz), Centre Court Motels (www. centrecourtmotel.co.nz) , Bings Motel (email@bingsmotel.co.nz) など。
(センターのスペルは centre だし、motelと motelsの違いに注意)
これらは スーパーに近くて散歩するにも便利な宿です。
第8日:9時半のバスで世界のムール貝キャピタルと自称するハブロックに10.15着。
チェックインしてスーパーマーケットで買い物。(別項のハブロック:ニュージランド北部の町参照)
ハブロック(Havelock)の生活と町(別項 南島北部の町参照)
人口500人ほどの町ですが バス停の隣が有名なムール貝レストランMussel Pot(Mussel Boyから改名)で、昼はバスケットミール、夕方は殻を半分はずして焼いたムール貝。2日間たべましたが逸品でした(www.themusselpot.co.nz)。
ポットの蒸したムール貝は塩味が強すぎた。
バス停の土産店の主人は ヒスイのデザインと磨きをしているそうですが、値段は西海岸の町よりやや高め。
宿はフランス沖の英領の島から移住してきた家族が経営のHavelock Garden Motel で、ワンルーム様式の部屋が90$でした (www.gardenmotels.com)。(5月から10月は3泊目が無料になるので時間つぶしができる人には、かなりおすすめ)
第9日:宿から散歩。案内所でバス(K-bus)を予約して;無人の博物館で密造蒸留酒の作り方を勉強;波止場で郵便船をみて坂道をのぼり;ラザフォード記念碑;ベーカリーまで、時計回りに1時間巡回したら町が全部。見晴らし台はやめた。
第10日:洗濯したら洗剤もふくめて無料でした。あとは読書。
昼食はベーカリーのカフェで。この小さい町に日本人妻が二人もいて 乳幼児を毎日散歩に連れだしていることに脱帽。
第11日:アンザックデイなのを知らずに10時のバスでネルソンに移動した。荷物をインターネットカフェの荷物預かり所に預けて 久しぶりに寿司でも食べようかと日本人経営の“茶々”と韓国人の“すし”を訪ねたがどちらも休業。
ラザフォードホテルの日本料理屋”宮津”を出た人が新しく開業した“すしハウス”が評判なので訪ねたらこれも休日だった(場所はSunday Market 広場とTrafalgar通りの間にあり、Mid City Motel の入り口の隣)。アンザック・デイはカフェでしか食べられない。結局South Street角の陶芸ギャラリーで小皿を買っただけ。
空港へのタクシー代は21.7$。30$をだしたら端数はおまけですと10$を返してくれた。
オークランドへ飛ぶ。(オークランド空港近くの宿は別項)
第12日:朝6時半に車で送ってもらって(7$)オークランド国際空港から帰国。
**** 経費をまとめてみました ****
国際線と国内線の航空運賃:合計15万円弱(3週間前予約)
ブレナムの宿、6泊 : 480$
ハブロックの宿3泊 : 230$
オークランドのB&B : 90$
移動費(バスとタクシー) : 71$
食品・調味料の買い物 :
72$
酒類・嗜好品の買い物 :
76$
カイコウラ見物と食事 : 66$
(バス往復30$、昼食21$、博物館 *)
ワインツアー(昼食つき) :
39$
外食と持ち帰り料理 : 61$
おみやげ :
130$
おおざっぱな合計NZ$ : 1300$(約11万円弱)
(宿泊費が60%で、土産代が10%、食品・外食費が10%、ツアーと乗り物など13%)
参考までに:お土産について
ニュージーランドで売っているインスタントコーヒーの“ネスカフェ・クラシック”は、日本で売っているカナダ製やフィリピン製の“ネス・クラ”とは格段に違う香りと味なので、土産や営業用に何キロも持ち帰る人がいます。
私も毎年100gパックを10袋、計1キロを持ち帰ります。安売りで4$/袋、普段は5$ほどです。
ほかに宿に置いてある小袋入りのローズマリーのシャンプーもとても良いものです。製造元では小袋が500コ入った箱を55$で売っていますが これは重すぎるので宿から原価で200コ26$で分けてもらいました。(小袋=sachet)
2007年9〜10月雲南省旅行7、元陽・黄草嶺棚田を撮る。(by 堀昭夫さん)
9月29日(土)勝村(ションツン)のホテルに移る。
春にもお世話になった現田大酒店にチェック・イン。
今回は双人部屋(ツイン)に泊まる事にしたがシーズンオフだからだろう、思ったより宿泊料金が安かった。
靴は洗ったままサッパリ乾かないので、サンダル履きで「黄草嶺棚田」まで1時間近く歩く。
やっと暖かくなり、晴れ間も見えてきた。
しばらく、展望台から2台のカメラを使い、青空も見える棚田風景を撮り続けた。
●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。
その方がいい画質で観る事が出来ます。
<花のクローズアップ写真は、随時新しい写真をアップしながら
http://akio-h.blog.ocn.ne.jp/blog/に展示中です。私の個展案内、新聞記事なども展示していますのでこちらも御覧下さい。>
【旅行時期】2007/09/29~2007/09/29
【エリア】
雲南省
【テーマ】
ひとり旅
【投稿者】
堀昭夫